家族みんなが笑顔に! 管理栄養士さんのイチ推しあと押し 子どもにはいつも笑顔で健康でいてほしい。だからこそ食事はたいせつにしたい。でも、忙しい日々の中で、子どもの食事やおやつをどうすればいいの?悩めるアナタに家族みんなが笑顔になれる食生活をご提案します。

子育て中の食生活に関わるこんなお悩みありませんか?
毎日の食事で必要な栄養がちゃんととれているか心配です。
おやつはほしがるけど、食事は食べてくれない...。
市販のおやつも取り入れたいけど、何を選んだらいいの?
子どもとのお出かけにぴったりなおやつはないかな...。
習い事やごはん前に小腹を満たせるおやつってないですか?
そんな困り顔を笑顔に変えてくれる食事やおやつについて管理栄養士の米澤須美先生に聞きました!管理栄養士・米澤 須美先生 食育を根本から考える 「談らん日本」ネットワーク?を宰。保健所、小児科クリニックで、食事相談、各種講座講師の担当。企業の社員食堂献立作成および食事相談、離乳食・食育講座、産前産後ケアサポート、高齢者・男性向け料理教室講師などを行なう。
お悩み1 毎日忙しく、ちゃんと料理が作れないことも……。日々の食事で子どもの成長に必要な栄養がとれているか心配です。「何をどのくらいあげたらいの?」「栄養バランス、たよってないかな?」と献立にも迷ってしまいます。
アドバイス 管理栄養士さんのイチ推しあと押し 子育て中は、朝昼晩3回の食事を作るのってほんとうに大変ですよね!大事なのは、「食事の基準をもつこと」。どういう食品をどれだけ食べればよいか、という基準(食事バランスガイドなど)があるので、それを参考に家族それぞれにあった基準をもって、一汁三菜を基本にととのえられると  いいですね。市販品や外食なども利用すると、時間にゆとりがもてます。 「食事だけでは栄養が足りないかも?」と思うときは、おやつで補うのもひとつの方法です。おすすめは、おにぎりや焼き芋、くだもの、牛乳やヨーグルトなどですが、果汁入り飲料などを利用してもよいでしょう。 ぷるんぷるんQooなら、普段の食事だけでは不足しがちなカルシウムや鉄分、ビタミンDといった、お子様にたいせつな栄養素も入っています。おやつをうまく取り入れて、がんばりすぎない食生活を!
おいしく、楽しく食べられて、お子様にたいせつな栄養素入りで、おやつにGood!
お悩み2 おやつはほしがるけど、食事はなかなか食べてくれなくて。甘いおやつばかり食べさせるのも心配です。おやつってどのくらいあげていいのでしょうか?
アドバイス2 管理栄養士さんのイチ推しあと押し お子様がなかなか食事を食べてくれないと心配になりますよね。残さず食べてほしいからといって、毎日お子様が好きな献立ばかりになってしまっても、困りますよね。まずは、親子で一緒に同じ献立の食事をなるべく定刻にとり、楽しく食べる(ここがポイント!)ことを心がけてみましょう。食事のリズムができて、おなかをすかせて食べる、食事の時間が楽しみ、ということが習慣になり、食事も食べてくれるようになるでしょう。 お子様にとって、おやつはたいせつな4番目の食事なので、うまく3食の食事と組み合わせられるといいですね。甘いおやつは、時間や分量の「お約束」ができるようになる3歳前後からをおすすめしています。 ぷるんぷるんQooは、果汁30%以上を使用し、フルーツのおいしさを楽しめます!あと味もスッキリ。甘いもの好きのお子様にもおすすめです。
たっぷり果汁とゼリーの食感で大満足!ちょうどいい分量ですね。食べたあとは、歯みがきもね。
お悩み3 成長期の子どもに与えるおやつ選びに迷っています。健康のために、おやつを手作りするのも手間がかかって大変……。うまく市販品も取り入れたいけど、何をどう選んだらいいでしょうか。親が安心して食べさせられる、手軽なおやつはありませんか?
アドバイス3 管理栄養士さんのイチ推しあと押し おやつを楽しんでいるお子様の姿は、見ているこちらまで幸せになりますよね。お子様にとっておやつは、栄養源となるだけでなく、心の満足・リフレッシュにもなる、たいせつなものです。おやつは手作りじゃないとダメ?そんなことはありません。くだものや牛乳・ヨーグルト、チーズなど調理しないものでも十分です。また、市販品をうまく取り入れて手軽におやつの時間を楽しんでみてください。ポイントは、なるべく塩分や砂糖が多すぎないものを選ぶこと。また、食事に響かない量にとどめられるとばっちりです。ぷるんぷるんQooは、合成着色料・保存料不使用で、カロリー100kcal未満で脂質もゼロ!1袋125gなので食べすぎの心配もなし。ぶどう、もも、みかん、マスカット、りんごの5種類のフレーバーを楽しめます!
「きょうは、どれにしようか」と選ぶ 楽しみと、安心して食べさせられるのとで、一石二鳥ですね!
お悩み4 子どもとのお出かけや長距離移動は心配がつきもの。いざという時に使えるぴったりのおやつがあればいいのに……。手を汚したり、食べ物を散らかしたりするのも心配です。
アドバイス4 管理栄養士さんのイチ推しあと押し 子連れの外出は、家と違って気を使うことが増えますよね。突然のご機嫌ナナメなど、移動だけで一苦労……。いざというときのお守り代わりに、便利なおやつを持っておくのもひとつの手です。車の中や駅のベンチなど、いつでもどこでも食べられるものがおすすめ。パウチタイプのゼリー飲料であれば、食器も使わず、手も汚さない、食べきれなければキャップを閉めて、持ち運びも簡単。「手を洗ってないのに……」「ボロボロとこぼさないかな」といった心配からも解放されます。ぷるんぷるんQooは、果汁のおいしい味わいが特徴です!お子様はみんな一瞬で夢中になるはず。しかも飲みやすい・持ち運びやすい容器なのでとっても便利◎ パパやママの気持ちが少しでも楽になること、家族みんなが笑顔で過ごせること。ぷるんぷるんQooはそのサポートになると思います。
お出かけ前にかばんにひとつ入れておけば、お守り代わりに!
お悩み5 子どもの習い事や勉強の前後に「何かを食べさせなきゃ」と思うのですが、何をあげたらいいのかいつも迷います。食事に響かないけど空腹はしのげる、そんなちょうどいいおやつってありませんか?
アドバイス5 管理栄養士さんのイチ推しあと押し 「頭や体を使うから、おなかに何か入れておきたい」「満腹で眠くならないようにもしたい……」習い事や勉強の前後でのおやつ選びって難しいですよね。吸収が早くエネルギー源になるもの・適度な食感があるもの・重すぎないものを、適量とれるとよいと思います。たとえば、おにぎりや焼き芋、くだものとヨーグルトを合わせるなど。おやつをうまくとることで、おなかを満たすだけではなく、勉強やスポーツ、習い事への意欲もアップ。 ぷるんぷるんQooは、ゼリー食感で食べ応えも十分。やさしい甘味で満足感もばっちり。これから活動をするのにちょうどいい“小腹満たし”になって、同時に水分補給もできる優れもの。十分に食事をとる時間がないときでもさっと食べられて、途中でキャップを締められるから食べる量も調整できます。
夕食までのつなぎのおやつは、食事に響かない分量で満足感(食感など)があると◎
管理栄養士さんからのメッセージ
たいせつなのは、家族一緒に笑顔で食事を楽しむこと。時間と心のゆとりは、生活リズムづくりからです。もちろん、 いつも完璧なんて無理なこと。肩の力を抜くことも必要です。手軽で便利でおいしい、パパやママが安心感をもてる市販品なども利用しつつ、楽しい食卓を囲んでほしいと思います。パパ・ママがリラックスすれば、家族は自然と笑顔に!お子様が大好きなぷるんぷるんQooは、パパ・ママにもお子様にもうれしいことがいっぱい詰まっています。 がんばりすぎず、笑顔になれることから始めてみてくださいね。
ぷるんぷるんQooはこんなシーンにおすすめ! お出かけやピクニックなどお外遊びやスポーツのお供に暑い時期の水分補給 凍らせても◎お友達同士でのパーティーに毎日のおやつ・朝のデザートに